| 申し遅れました。しあわせづくり企画の平野善行と申します。 |
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(キモイか?やっぱり、そうか?大きなお世話だぁゴラァ!(=゚ω゚)ノ) 実は、俺は小学3年の頃からずっと、イジメられてきたのだ。 最近、教師が生徒をイジメるという事件が多いが、 俺も、教師のイジメにあってきたから、今さら全く驚かない。 これから話すことは、洗脳にとって非常に重要になる。 読み飛ばし禁止だ! |
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| 忘れもしない恥ずかしい事 |
休み時間に、同じクラスの奴ら3人に、殴られていた俺は、 授業開始のチャイムがなったから、 「あ〜・・・これで助かったぁ〜」 と思った。 先生が教室に来て、授業が始まる瞬間を待っていた・・・すると先生は・・・ 「みなさん〜♪ ケンカは、とめてはいけませんよ〜!」 「決着がつくまで、やらせてくださいね〜。」 なんじゃそりゃぁぁぁ〜 どう見てもケンカじゃねーだろが!! (当時は言えないに決まってんだろがっ(((( ;゚Д゚))))ブルブル) |
 ブロンズ新社 |
クラス40人が見ている前で、ひたすら殴られ、痛みに耐えながら、 くやし涙と痛みと鼻血と鼻水で、顔は、ぐしゃぐしゃになり、 40人の生徒と先生の前で、ボロボロになった。(´A`*) この時、殴られた左目の横は、いまだに感覚がない。 そして、その日の出来事は、一生、忘れることはない。 あの屈辱と悔しさ・・・ 30年近く経った今でも、あの日の夢でうなされて、目が覚める。 先生も一緒になって、いじめられることは、日常だった。 家に帰っても、両親は共働きでいないし・・・ だれも、 話を聞いてくれる人は、いなかった・・・ 俺は、8歳の時初めて人生は、ひとりなんだと感じた。 一人で土手に行き、よく星空を見ていた。 星だけが友達なんだって・・・ (キモイのにロマンチスト?もっとキモイだろがっ?´Д`)) |
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今、思えばあの頃の世界は、音も色もない、シロクロな人生だった。 |
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| 誰もできない当たり前のこと |
大人になった俺は、ある日、先輩に女を紹介された。 その女は、受付嬢をしている綺麗な人だった。 それは、俺にとって初めての「美人」との出会いだった。 その女は、なんと・・・ |
| 俺の話しを聞いてくれるのだ。 |
「平野君!そんなの当たり前じゃん!」あなたは、そう言いたくなるだろう。 しかし、そのあたり前のことをしてくれる人が、 俺の周りには、ひとりもいなかった。でも話を聞いてくれるだけで・・・ 俺の人生に色がつき、音が聞こえ始めた。 |
あなたの周りに、あなたの話を真剣に 聞いてくれる人はいるか? もし、答えがYESなら、 あなたはとても幸せな人だと思う。 |
そして、その子と食事に何回か行った。 そして、プレゼントもたくさんした。 一番高価なプレゼントは、借金して56万円の腕時計を、 誕生日に買ってあげたことだった。 しかし、その女は、付き合ってくれない。 しかし、その女は、好きになってくれない。 ↑ 俺と付き合えぇゴラァ〜 (だから言えないっつーの) |
↑ でも、俺は彼女の喜ぶ顔が見たくて、たくさんのプレゼントをあげたのだ。 ↑ ↑ 「平野君?それプレゼントって言わないよ!貢がされただけだよ!」 (なんだとぉーもう許さんっ!金利返せ!ゴォラァ!T▽T;) |
↓ ↓ ↓ ※借金をしていたときの実際の●●ミスと●ーローンの明細。 |
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ある日、もうお金がないから、逢えないと言うと・・・ 私は、片思いをしているその彼女に、別れを告げられた・・・ (なんだとぉーー?普通は「わたし、お金なくてもいいわ!」だろがっ゚∀゚)!) (それは、ドラマだけだったらしい。ドラマ見すぎって言ったか?) はあ〜・・・やっぱり俺には 女と付き合う価値がないんだ・・・ |
あの惨めな日を思いだした。 そして、また、音も色もない人生に戻ったのだった・・・ |
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| 精神科医が言うには・・・ |
美人じゃなくてもいいから女と付き合いたい。 そう思った俺は、その受付嬢を紹介してくれた、 かわいい子ばかりを彼女にしている先輩に聞いてみた。 |
どうしたら、先輩のように次々と 美人な女たちばかりと付き合えるんですか? |
先輩は、こっそり、その方法を教えてくれた。 俺は、イジメの経験のせいか、人を信用しない。 人を信じるまでに、時間がかかる。 その先輩に教えてもらった方法を確かめるために、 小学生のころに行った、大学病院の精神科の先生に聞いてみた。 「ふざけるのは、やめてくれたまえ。」 ↑ (くれたまえって、アンタ、まるで医者みたいじゃねーかよ?) (だから医者だっつーの?もちろん、言えましぇんっ(´ー`)) 最初は、怒られたけど、 真剣に何度も何度も聞くと、 本当に彼女が欲しいという気持ちが伝わったのか、 先生は、「俺が言ったと言わなければ、教えてあげてもいい。」と しぶしぶこの「方法 」を教えてくれた。 それでわかったことは・・・ その方法には、 人を洗脳する理論があったのです。 ↑ (難しくてわからねーよ。オッサン!簡単に言えゴラァ!;゚Д゚))) |
私の先輩は、その方法の根拠を知らずに実践していたようだ。 大学病院の先生は・・・驚くべきことを口にした。 「先輩の使っていた方法には、人の心を操る洗脳学的な理由がある」 そして、年齢性別関係なく、誰にでも使うことができる」と。 ↑ ↑ (なんか難しそうだけど、とりあえず、キモイ俺でも、 (女を洗脳できるっちゅーことだな?ぐらいはわかったのだぁぁぁ( ̄ー ̄)ニヤリッ ・・・と、先生は小さな声で教えてくれました。 ↑ (おっさん!ふたりしかいねーんだから、) (小声じゃなくたっていいだろがっ個室だよん(|´|Д|`|) |
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| 誰でも知っていること |
イジメられていた時、俺の話を聞いてくれたあの嬉しさ。 はじめて、人にやさしくされたときに、人生に色と音がついたあの感動。 イジメの経験と、生まれて初めての美人への失恋によって、 人生最大の発見をした。それは・・・ 人の気持ちって、金じゃ買えねー! っていうこと。 ↑ 洗脳法を使う上で、重要な価値観だから覚えておいてくだされ。 「だから、平野君、そんなことわかってるよ。」 そう言いいたいんだろ? でも、お金で、ほとんどの物が手に入ってしまう、こんな世の中だから、 そんなの知ってると頭では、わかっていたとしても、 忙しい毎日の中で、忘れていないか? とっても、ちっぽけなことかもしれないけど、 とっても大切なことだと思うよ。俺は。 つまり、人の気持ちを掴むためには、お金が必要ではない。 ということに気が付いたのだ。 確かに、愛だけじゃ、メシは喰っていけない。 生活費は、最低限必要だ。 でも金が、絶対条件ではない。 つまり・・・ |
人の心は、 人の心で動くのだ! |
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俺は、この方法をひたすら隠し続けてきた。 ↑ だって、ホントに女と即効セックスできるから、 そりゃぁ独り占めにするわーーてなのが本音。 知りたいって言ってきた何人もの友達には、 悪いことしたなぁとマジ反省。この場を借りてゴメン。 |
そして、「人の心は人の心で動くという 方法 」に辿りつくまでに、 11年と550万円の金を使い、290万以上の借金をした。 (ダカラァ金利返せ!ゴラァ!) そして多くの屈辱に耐え、自分を犠牲にして得た方法だから、 正直、自分だけのものだった。 でも過去に原案となる「洗脳法」を、 たった一人の友達に話してしまったことがある。 詳しくは、本編に書いてあるが、そいつは2006年6月に結婚した。 先に結婚すんじゃねーーーゴラァーーー(T▽T;) でもマジ良かったな。マーちゃん!おめでとう! ↓ |
 結婚した友達マーちゃん |
俺の友達の結婚で、俺の独り占めにしてきたことが、 少なからず、ふたりの人生を変えてしまった。 そして幸せになる、きっかけを作ることができたのではないか。と 実感した。 正直、とても嬉しかった。 つまり、友達の結婚によって俺は立ち上がったのだ! ↑ (おおぉ!ブサイクな俺でもかっこいいって言ったか?) (あとは、使えないマニュアルたくさん買いすぎて、 ムカついて自分で出してやろう!っていう使命感だな!( ̄ー ̄)ピカリッ**) 彼らにも、以前、俺が感じたように、今まで見たこともないような、 素晴らしい「人生の色と音」を感じていると思うと嬉しくてたまらない。 こうして、俺は人が幸せになる手伝いをしたいと、心から強く思い、 「独り占め」にしてきた方法を公開することにした。 |
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| 確かに・・・ |
本サイトのタイトルやあなたが ここまで読んでいる動機が、 不純なものかもしれない。 |
入り口がどうであれ、最終的に「俺をきっかけ」にして、 ひとりでも多くの人に幸せになってもらいたい。 ひとりでも多くの人に、今まで見たこともない、 素晴らしい「人生の色と音」を、感じてもらいたいという 俺の強い願いは変わらない。 綺麗ごとではなく、世の中にはいい人ばかりではないことは、 知っている。 悪いやつらの手によって、極秘洗脳法を使って 女をだますようなことだけは、絶対に許さない。
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